「World of Tanks Console」10月17日にPvEコンテンツ「War Stories」4つ目のキャンペーン「Kennedy’s War」実装決定

2017年10月13日

ウォーゲーミングジャパン株式会社は、同社が運営を行うオンラインタンクバトル「World of Tanks Console」について、2017年10月17日(火)に、PvEコンテンツ「War Stories」4つ目のキャンペーン「Kennedy’s War」の実装を含む次期アップデートを実施すると発表した。


Kennedy’s War
10月17日実施予定の次期アップデートの概要は以下の通り。

■PvEコンテンツ「War Stories」4つ目のキャンペーン「Kennedy’s War」実装
「Kennedy’s War」は、冷戦時のキューバ危機をベースとした架空戦記となる。
このキャンペーンでプレイヤーは、M41 Bulldogをベースとする「War Stories」限定車輌の「2506 Tank」を操作する。キャンペーン内では、ソ連車輌による進行の阻止や、基地の防衛など、多くのミッションが用意されている。



詳細に関しては下記プレスリリースに掲載しておくので、プレイヤーの方はそちらにも目を通した上で、10月17日のアップデートを楽しみに待っていて頂きたい-。

■Kennedy’s War スクリーンショット
Kennedy’s WarKennedy’s WarKennedy’s WarKennedy’s WarKennedy’s WarKennedy’s WarKennedy’s WarKennedy’s WarKennedy’s WarKennedy’s WarKennedy’s WarKennedy’s WarKennedy’s War


***以下、プレスリリースより転載***

全世界1億3,000万人以上の会員数を誇るオンラインタンクバトル『World of Tanks』を開発・運営するWargamingは、本日、『World of Tanks Console』のPvEコンテンツ『War Stories』において、4つ目のキャンペーン「Kennedy’s War」が10月17日(火)に実装されることを発表いたしました。


「Kennedy’s War」は冷戦時のキューバ危機をベースとした架空戦記になります。このキャンペーンでプレイヤーはM41 Bulldogをベースとする『War Stories』限定車輌の”2506 Tank”を操作します。キャンペーン内ではソ連車輌による進行の阻止や、基地の防衛など、多くのミッションが用意されております。

本コンテンツ以外にも、開発チームは次世代コンソールに向けての4K画質対応をするべく、開発を進めております。

「Kennedy’s War」の詳細については『World of Tanks Console』公式サイトをご確認ください。

※『World of Tanks Console』はXbox360、XboxONE、PlayStation4でプレイすることができます。

ウォーゲーミングジャパン株式会社はオンラインゲームの運営会社として、またミリタリーエンタテインメントに関するリーディングカンパニーとして、今後もさまざまな楽しみをみなさまにご提供できるよう、邁進してまいります。

***以上、プレスリリースより転載***

(c) Wargaming.net