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「World of Warships」11月1日にハロウィーン・オペレーション「海中に潜む恐怖」に潜水艦登場決定

ウォーゲーミングジャパン株式会社は、Wargamingが運営を行うオンライン海戦ストラテジーゲーム「World of Warships」について、2018年11月1日(木)に、ハロウィーン・オペレーション「海中に潜む恐怖」に潜水艦が登場すると発表した。



「潜水艦」登場

潜水艦の登場により、ハロウィーン・オペレーション「海中に潜む恐怖」には「深さ」という新しい次元が追加され、3次元ゲームプレイを行うことができる。
潜水艦潜水艦
潜水艦は11月1日から3週間プレイ可能で、独自の艦長と特徴を備えた下記の5艦が投入される予定となっている。
・Barracuda(艦長:Victor F. Einstein)
・Zipper Sub(艦長:Mina Hurray)
・Gerfalcon(艦長:Ivan K. Ulibin)
・Seelowe(艦長:Lazarus Centurio)
・Killer Whale(艦長:Klaus V. Teslau)

各潜水艦長のミッションは、最強の敵である戦艦Rasputinを撃沈することとなっている。
プレイヤーはBarracudaからスタートし、基準達成により他の潜水艦を獲得することができる。潜水艦の「深さ」は水面上、潜望鏡のみ水面から出ている深度、潜水深度と大別され、隠蔽性や攻撃の可否が変わる。水中爆雷という新たな脅威にも気を付ける必要がある。
ハロウィーン・モードは、将来的に実装されるような新しいゲームメカニクスや機能をテストする機会として活用されており、オペレーション終了後、コミュニティからのフィードバック等を考慮し、潜水艦を第5の艦艇クラスとして導入するかを検討する。





プレイヤーの方は、アップデートを楽しみに待っていて頂きたい-。


(C) Wargaming.net
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