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「League of Angels II」FlashPlayerサポート終了後もサービスを継続することが決定

ACCESSPORT株式会社は、同社が運営を行うブラウザダークファンタジーMMORPG「League of Angels II(リーグ オブ エンジェルズ2)」について、2018年10月21日(月)に、2020年末のFlashPlayerサポート終了後も「戦国義風」のサービスを継続すると発表した。


「League of Angels II」は、現在Adobe Systems社(以降Adobe社)の「Flashシステム」を利用しているが、2020年末をもって各ブラウザー等で「FlashPlayer」のサポートは終了となる。

FlashPlayerのサポートは2020年末で終了となるが、「League of Angels II」は今後もサービスを継続することが発表された。
また、FlashPlayerを利用しない形でゲームプレイを継続できるよう対応を進めているとのことだ。

具体的な対応方法につきましては、決定し次第、改めてお知らせを行う予定となっている。


詳細に関しては公式サイトに掲載されているので、プレイヤーの方はそちらにも目を通しておいて頂きたい-。


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