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「Tree of Savior Japan」新システム「アーツ」「ギルドハウジング」実装を含むアップデートを本日実施

imcGAMESは、同社が開発・運営を行うMMORPG「Tree of Savior」について、2020年1月8日(水)11時~17時のメンテナンスにて、新システム「アーツ」「ギルドハウジング」の実装を含むアップデートを実施した


本日実施したアップデートの概要は以下の通り。

新システム「アーツ」実装

アーツ(Arts)とは、これまで明かされていなかった未知の技術が集い、書の形で復元されたことで存在するアイテム、またはそれを使うことで得られる特別な能力のことを指す。

・アーツが秘められたアイテムは[神秘の書]と呼ばれ、特定のアーツ毎にそれぞれ異なる[神秘の書]が存在する。
そのため、求めているアーツのためには[神秘の書]と該当のアーツに割り当てられた特性ポイントが必要となる。

・アーツは一般的に[スキルと特性](F3) UIウィンドウで得られる特性とは異なり、[神秘の書]というアイテムにより取得することができる。
取得後は、クラスの特性として存在することができる。





新システム「ギルドハウジング」実装

ギルドのアジトを拡張することで、多彩なハウジング関連物品等を配置し、アジトの周りを好きにカスタマイズしていきながら、個性溢れる独特なギルドアジトを演出することができる。
施設を発展させ管理しながら多種多様な活動ができるよう、色々なシステムを提供する生活系コンテンツとなっている。





新フリーダンジョン「外城壁の地下水路」追加

フリーダンジョン「外城壁の地下水路」を追加した。

また、ダンジョンボス「マーズルース」も登場した。





新ユニークレイド「蝶木の接戦地」追加




新フィールドボス「魔将モリングフォニア」登場

[魔将モリングフォニア]は、魔王バイガの魔将の中でも大きな影響力を持っている。

[外城壁]を守っていたシャッフェンスターの団員達もお手上げの状態で、モリングフォニアの前に倒れ多くの魔族は恐怖に震えていた。

彼女は、北部ファリアス森を足溜まりとして使っていることを知らせてあげて、この魔将の優しく揺れる羽ばたきに幻惑されたら走馬灯見る間もなく体が粉々に砕ける。




「カジュアルモード」実装

・ユニーク/レジェンドレイド:カジュアルモードを実装

・レジェンドレイド:白カラスの永眠地の「カジュアルモード」を追加



詳細などに関しては公式サイトに掲載されているので、早速新コンテンツをプレイしてみては如何だろうか-。

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