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「トキメキファンタジー ラテール」大型アップデート「聖域」を本日実施

Happy Tukは、同社が運営を行うカジュアルアクション2DMMORPG「トキメキファンタジー ラテール」について、2021年10月7日(木)に、大型アップデート「聖域」を実施した


本日実施した大型アップデート「聖域」の概要は以下の通り。

新マップ追加

・新たな村「聖域エイドス」

・4人インスタンスダンジョン「ヒュレー」

・4人インスタンスダンジョン「盟約の聖所」

・4人インスタンスダンジョン「プリリン庭園」




新ボスモンスター追加

・ミカエラ
神を守ることを使命とする戦闘天使。

目覚めた時より、神を守ることを最上の使命としている。
とある戦闘の後、ミカエラは魂のみの姿となって「聖域」を守り続けた。
そして、「聖域」に入り込んだ騎士と戦い、その後騎士の心を理解した。
以降は騎士たちに力を与えることや、神の言葉を伝えることもあった。
やがて、「聖域」に魔族や赤い扉が出現するようになった。
その調査のため、赤い扉に入ったミカエラだが、「聖域」に戻ることはできず、赤い扉の中に囚われ続けてしまう。


・バルバトス
神託を阻むために現れた高位魔族。

魔界のほとんどのことに興味がないバルバトスだがある時、自分が忘れていた“黄金時代”の記憶を思い出す。
バルバトスはその記憶を元に、とある地への侵攻を決めた。
そうして自らに従う者たちを引き連れ、歩を進める。
目指すは神が神託を与える場所、「聖域」エイドス。


・ジュエリン
不思議な空間で見つかった巨大なプリリン。

宝石を持って歩く可愛い姿は、皆をメロメロにさせる。




一般モンスター追加

・イリュージョンドラゴン
かつては神と共に戦っていたドラゴン。
彼らの死を悲しんだ神によって、魂のみの姿になって聖なる場所にて暮らしていた。
しかし、今は敵も味方構わず、目の前にの者に攻撃するようになっている。

・グレモリー一族
バルバトスのために聖域に訪れた高位魔族。
宝探しを特技としている一族で、今回の侵攻ではバルバトスの「探し物」を手伝っているらしい。

・アロケル一族
魔界でも凶暴で有名な赤い獅子の一族。
元々は獣人帝国グリッド出身の獣人だったが、自ら望んで魔族となった。
かつて迫害されていたところをバルバトスに救われ、忠誠を誓っている。

・セイントヴァルキリー
ミカエラに従っていたヴァルキリー部隊の一員で、古代時代には神達と共に悪に立ち向かって戦っていた。
肉体が消えた後、魂だけの姿となって聖域を守り続けている。

・幽霊戦士
はるか昔、戦争に参加してこの世を去った戦士達の魂。
聖域に眠っていたが、何者かの影響を受けて幽霊として現れる。
全てが自分の戦うべき敵だと認識したまま聖域を彷徨っている。

・セイントステッド
古代時代から聖なる場所に住むと知られている馬。
現在は聖域にのみ生息している。
聖騎士によく噛みついているが、それは彼ら特有の愛情表現である。
だが、それを知らない者たちには怖がられている。




NPC追加

・アージェント
シルバリア帝国騎士団「月の疵」の団長。

「ダークナイト」のみで構成された騎士団「月の疵」の団長。
聖域で起きている事件の調査のため、帝国議会の命で派遣された。
『月の疵』がこの事件を担当することに不満を持っている。
同僚に被害が及ばないよう、単独で聖域に訪れた。
呪われた力を扱う騎士だが、強い正義感と優しい心を持つ。
銀色の甲冑を身に纏い戦う姿から、「銀狼」と呼ばれている。
帝国アカデミーでは、ミュラー、レナと教卓を囲んだ。



詳細に関しては公式サイト内にティザーサイトに掲載されているので、プレイヤーの方はそちらにも目を通した上で、続報を楽しみに待っていて頂きたい-。

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